WordPressのよさげなテーマを見かけたとき

タイトルなしのつぶやき投稿(本文書いたあとでタイトル付けました)。プログラミング領域とも言える作業で情報探検していたら、よさげなWordPress テーマのサイトに出会うなど。いろいろいじっている人は、海外のWordPress テーマを取り入れて使っていたりするのだね。

以前から何度も経験したのは、海外のかっこいいテーマをダウンロードして自分のサイトに「着せ替え」たら、なんとも不格好になってなんだこりゃ使えないってパターン。これは、その「かっこいい」テーマは英語のタイポセッティングでつくられているため、日本語を流し込んだとき、文字や見出しのpx 設定、行間設定が不釣り合いになることが主な原因だと、最近はわかってきた。

なので海外の「かっこいい」テーマをみてこれはと思ったら、どうせ海外のだ使えないとスルーせずに、いじってみる余裕がある時は試してみるようになった。いじってみて調子良さそうだとまたこのひろしま代書屋日記のWordPress テーマを変更してみたくなるわけだけど、毎日200人くらいの方に見ていただいてるようなので、文字や見出し、行間設定を整形してからだなとなる。

とりあえず新テーマをいじって見たいときは、ほとんどアクセスのない自分のメモがわりのサイトで試すようにしている。テストをしたりひとりごとをなぜ公開の場でしたいのかわからないけど、WEBのプロの方のようにローカル環境に構築するまでしなくてよいので、今はそうなっている。