《なぜにあれほどまでに芸能界に覚醒剤と不倫と大麻がワンセットになった事件が続発するのか?》に関して。FB投稿より

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Facebookをながめているといろんな情報が流れてきます。今日の一番はこちら。
覚醒剤は撲滅!
大麻草は覚醒剤とは別物
とのこと。

《なぜにあれほどまでに芸能界に覚醒剤と不倫と大麻がワンセットになった事件が続発するのか?》に関して。
覚醒剤は1893年に日本人の薬学者、長井長義さんが発明したのはまぁまぁ有名な話なんですが、これは”痲黄”という漢方植物から採れるアルカロイド物質、エフェドリンをアンフェタミンから更に科学生成させてメタンフェタミンへとケミカル満点にし、効果を更に倍増させた、単純に言えば興奮剤になるんですが、
“ヒロポン”や”猫目錠”として戦時中に大活躍したわけなのであります。
いわゆる日本の黒歴史ですね。
いつまでも覆い隠しておきたい、決して教科書なんかには載せることが出来ない日本のリアル歴史なのであります。
戦時中は國が無料で配給したり薬局で売られたりしてたぐらいですから。
全然寝んとバンバン働けるわ、目も頭もバッキバキやわ、効いてる間は恐怖感もなくなるし疲労感もなくなるし任務遂行に集中出来るわと、そんな感じに利用、使用されていたわけなのであります。
覚醒剤使用者は目(瞳孔)を見ればすぐに解ります。
思いっきり散瞳(さんどう)している、
ようは瞳孔がめっちゃ開いているので。
黒目の部分がいっぱいいっぱいにデカくなってるんですよ。
で、現代社会においては覚醒剤と卑猥なエロはワンセットという感じになっていたりするわけなんですが、めちゃめちゃ興奮しすぎるあまりに逆にチンコはフニャフニャになったりするらしいです。(わたし独自の様々な人脈からのリアル・リサーチ談)
なので、頭は興奮しているがチンコをなんとかして勃たせたい!
ということになり、そこで登場するのが”バイアグラ”ということになってくるらしいです。
つまり、完全なる《ケミカル・ド変態・ドエロ・ド変人》へと自らすすんで変貌を遂げていこうとするドスケベ芸能人が後を絶たないということになってくるらしいんですが、
なんせ・バイアグラ・っていうのはボッキボキの勃起力があるらしく、
(生々しさに嫌氣がさした方はスルーを<(_ _)>)チンコがカッチカチになって物凄いことになるらしいんですよ。
アホですよねぇ~人間て。
結局は無理矢理に覚醒剤で興奮させるわ
無理矢理にバイアグラで勃起させるわで頭も身体も無茶苦茶になったところを、大麻草を使って治す、大麻草を使って癒す、ということになるらしいです。
実に酷い話でしょ?
なぜに未だに覚醒剤が撲滅出来ていないのか?というと、これの詳細を話だすと更に話は長くなってしまうんですが、
北朝鮮、万景峰号(マンギョンボンゴウ)の話は有名ですよねぇ、
当然の如く理由ありきで撲滅させてないんですよこれが。
万景峰号が日本に入ってこれなくなったぐらいで流通ルートが消えてなくなるわけなんてありませんから。
政府も警察も暴力団も宗教団体も横田基地も利権ありきでバンバン覚醒剤を日本で流通させてるんですよ。
北朝鮮とグルなんですよ、ミサイル問題に関しても拉致問題に関しても。
國民は真相を隠されたままの状態で右や左やと踊らされまくっているということなのであります。
ほんで芸能人の覚醒剤逮捕劇も完全に支配層都合で計算されたタイミングでパクられてますからねこれが。
ちょっと考えたら誰でもその構造の意味は解るとは思うんですが。
本当に酷いも酷いエゲツない隠蔽癒着構造のオンパレードとなっております。
もう解らんかったり疑問に思うことがあれば、出来ることならばとことんまで自分自身で心の底から納得出来るまで調べに調べまくってくださいませ。
そして、その隠された利権癒着構造の真相に触れ、腹が立ったんなら自ら自発的に自分なりの文章を組み立ててバンバンFacebookなりTwitterなりアメブロなりに真の平和を目指しながら勇氣と愛を持って投稿していってください。
とりあえず話がナンボでも長くなってしまうので、
まとめていきます。
《大麻草》がアカン!魔薬や!廃人になるぞ!というイメージで覚醒剤とワンセットにされてネガティヴな印象の刷り込みに使われている原因は、こういうところにも隠されているんだぞ!
ということなのであります。
覚醒剤と大麻草は完全に別物ですよ日本國民の皆さん!
いつまでも適当で曖昧な支配層都合の印象操作に振り回されまくってんと、
しっかりと真実、事実に目を当てていきましょう!
大麻草は日本の國草であり実に素晴らしい植物なのであります。
ということで、
覚醒剤のリアル撲滅を<(_ _)>

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